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No 発行年月 タイトル 執筆者
No.61 2019.3 SHRSPにおける高食塩食による11β-hydroxysteroid
dehydrogenase 1遺伝子発現に対する影響

武田 仁裕

No.60 2019.1 メタボリックシンドロームにおける血管周囲脂肪の血管抵抗性調節機能の経時的変動
-SHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrラットを用いた検討-

籠田 智美

No.59 2018.8 SHRSP5/Dmcrラットにおける循環器系の基礎病態解析

渡辺 彰吾
熊崎 章太

No.58 2018.6 SHRSP/Izmを用いたACE阻害活性を有する味噌の降圧特性に関する研究

上原誉志夫
北川  学

No.57 2018.2 高血圧性肥大心モデルラットにおける心筋梗塞後リモデリングに対するCa拮抗薬の影響

小原  幸

No.56 2017.9 SHRSP/Izmの血圧および生存に及ぼす水酸化マグネシウムとグロビンペプチドの併用摂取の影響

笹川 由香
中尾 真弓
山本かおり
福濱千津子

No.55 2017.7 エピジェネティクス研究モデルとしてのラット 竹内史比古
加藤 規弘
No.54 2017. 4 コンジェニック・ラット(SHRSPwch1.0)の亢進している自発運動の時系列解析と血圧・心拍との関係 河村  博
三ツ林裕巳
池田 克己
並河  徹
No.53 2016. 6 非アルコール性肝炎(NASH)モデル、SHRSP5/Dmcrの病態解析 洞井  康
No.52 2016. 5 SHRにおけるタウリンとマグネシウム負荷が 血管内皮前駆細胞(EPC)機能改善に及ぼす効果 片川まゆみ
福田  昇
No.51 2016. 3 ダブルコンジェニックSHRSP/Izmを用いた 脳卒中感受性遺伝子の探索 大原 浩貴
並河  徹
No.50 2015.12 SHRSPの糖代謝とアンジオテンシン変換酵素阻害 大谷 りら
加藤 久典
村上 哲男
No.49 2015. 5 非アルコール性脂肪性肝疾患モデル(SHRSP5 / Dmcr)を用いた肝腫瘍発症モデル作成 飛田 博史
佐藤 秀一
No.48 2014.12 骨粗鬆症と高血圧症の複合モデルとしてのSHR 福田  俊
No.47 2014. 9 SHRSP5/Dmcrの機械的刺激に対する皮膚痛覚閾値 小崎 康子
No.46 2014. 6 SHRSP5/Dmcrの高脂肪・高コレステロール飼料による 肝線維化進展時の胆汁酸動態の変化 内藤 久雄
那須 民江
No.45 2014. 3 放射線が循環器疾患の発症リスクを上げているか
―モデル動物としてのSHRSPの適切性―
高橋 規郎
丹羽 保晴
No.44 2013.12 慢性心不全モデル動物としてのSHR, Cg-Lerpcp/NDmcr-cp 市原佐保子
北森 一哉
No.43 2013. 6 SHR/Izmに対する低酸素ストレス負荷時の自律神経機能解析 杉村 光隆
No.42 2013. 2 腎障害モデルラットとしてのSHR.Cg-Leprcp/NDmcr-cpの有用性 片倉 賢紀
橋本 道男
No.41 2012. 9 漢方薬のメタボリックシンドロームの予防・治療効果の研究における SHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrモデル動物の有用性 高  明
吉富 久恵
No.40 2012. 4 血管性認知症モデル動物としてのSHRSP/Izm 上野 正樹
No.39 2012. 2 SHR/Izmを用いた脳梗塞モデルの開発 八尾 博史
No.38 2011.12 メタボリックシンドロームモデルラットSHR.Cg-Leprcp/NDmcrにおけるコレステロール制御機構 道原 明宏
大島 辰也
山内  茜
No.37 2011. 9 SHRSP5/Dmcrの非アルコール性脂肪性疾患モデルとしての可能性 北森 一哉
那須 民江
No.36 2011. 1 SHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrラットの動脈脂肪沈着易発性 国政 和宏
森  真理
No.35 2010.10 SHRと創薬研究 井村 良視
No.34 2010. 6 SHRの多動性と高血圧 河村  博
富樫 廣子
No.33 2010. 2 疾患モデル動物における加齢に伴う諸変化 土倉  覚
No.32 2009.10 メタボリックシンドロームモデルSHR.Cg-Leprcp/NDmcrラットにおける腎障害 安井菜穂美
No.31 2009. 6 新規メタボリックシンドロームモデルラットとしてのSHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrラット 上野 高浩
福田  昇
No.30 2009. 2 脳卒中易発症高血圧自然発症ラット(storoke-prone spontaneously hypertensive rat:SHRSP)を用いた中枢性循環調節に関する研究 廣岡 良隆
No.29 2008.10 細胞外基質代謝と高血圧 安田  修
楽木 宏実
No.28 2008. 5 実験動物の生理的反応に対するケージ内環境の影響 川上 浩平
No.27 2008. 2 胎生期低栄養マウス 伊東 宏晃
No.26 2007. 8 妊娠高血圧マウス 深水 昭吉
No.25 2007. 5 発生工学を用いた糖尿病の分子機構の解明 寺内 康夫
No.24 2007. 3 食塩感受性高血圧への新知見
―酸化酵素P450の亜系遺伝子4a10の関与―
中川  清
No.23 2006.10 高血圧自然発症ラットにおける骨髄由来血管内皮前駆細胞の老化 羽野 卓三
No.22 2006. 6 メタボリックシンドロームとOLETFラット 河野 一弥
No.21 2006. 3 ラットフェノームプロジェクト:NBRP-Ratに寄託されたラット系統の体系的特性評価 真下 知士
No.20 2005.12 SHRおよびSHRSPにおける高血圧関連疾患の量的形質遺伝子座同定 加藤 規弘
No.19 2005. 6 新生仔SHR/Izmの培養心筋細胞収縮の記録法と薬剤による修飾についての研究 堤  健
No.18 2005. 2 脳卒中ラット(SHRSP/Izm)を用いた神経細胞障害の予防に関する研究 山形 一雄
No.17 2004.11 SHRの血管平滑筋でのアンジオテンシンII産生とインスリン抵抗性 福田  昇
No.16 2004. 7 SHR/Izmを用いた食品成分の血圧低下作用の研究 早川 和仁
No.15 2004. 3 食塩過剰摂取による血管弛緩機能障害-SHRを用いて- 籠田 智美
No.14 2003.11 注意欠陥/多動性障害症候モデルとしてのSHRSP/Ezo 富樫 広子
No.13 2003. 9 SHRSPを用いた血液-脳関門の機能障害に関する研究 伊藤 浩行
No.12 2003. 3 脳卒中易発症高血圧自然発症ラット(SHRSP/Izm)の脳循環代謝と予防栄養学研究 野口 孝則
No.11 2003. 2 SHR、SHRSPにおける高血圧遺伝子探索と亜系の重要性 並河  徹
No.10 2002. 7 新しい生活習慣病関連モデルマウスの開発
SHRSPの低カルシウム血症、カルシウム腸管吸収率の加齢変化
中尾 一和
福田  俊
No.9 2001. 7 高血圧、脳卒中、肥満のラットモデルは生活習慣病予防研究の有力な手段
SHR/NDmc-cpラットについて
家森 幸男
池田 克巳
No.8 2001. 3 高血圧モデル動物の各系統と特徴(8) SP用飼料 飼料成分内容 土倉  覚
No.7 2000. 5 高血圧モデル動物の各系統と特徴(7) 血清生化学値(♀) 関口富士男
No.6 2000. 1 高血圧モデル動物の各系統と特徴(6) SHRの起源と亜系間の関係
SHR亜系間における遺伝的多様性:Cd36(Fat)遺伝子座における検討
後藤田貴也
No.5 1999. 5 高血圧モデル動物の各系統と特徴(5) 血清生化学値(♂) 関口富士男
No.4 1998. 7 高血圧モデル動物の各系統と特徴(4) SHRSP由来培養神経細胞を用いたアポトーシスの解明 確立とその特徴 田上 幹樹
No.3 1997. 2 高血圧モデル動物の各系統と特徴(3) 高脂血症SHRSP/Izmを用いた実験的心筋梗塞
SHR等疾患モデル共同利用のお願い
池田 克巳
京極 方久
No.2 1996.7 高血圧モデル動物の各系統と特徴(2) 骨粗鬆症
SHR等疾患モデル動物を希望する方々に
福田  俊
土倉  覚
No.1 1995. 高血圧モデル動物の各系統と特徴(1) 系統の分離
疾患モデル共同通信
家森 幸男