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56
2017.9
SHRSP/Izmの血圧および生存に及ぼす水酸化マグネシウム とグロビンペプチドの併用摂取の影響

笹川由香
中尾真弓
山本かおり
福濱千津子

55
2017.7
エピジェネティクス研究モデルとしてのラット

竹内史比古
加藤 規弘

54
2017.4
コンジェニック・ラット(SHRSPwch1.0)の亢進している自発運動の時系列解析と血圧・心拍との関係

河村  博三ツ林裕巳池田 克己
並河  徹

53
2016.6
非アルコール性肝炎(NASH)モデル、 SHRSP5/Dmcrの病態解析

洞井 康

52
2016.5
SHRにおけるタウリンとマグネシウム負荷が 血管内皮前駆細胞(EPC)機能改善に及ぼす効果

片川まゆみ
福田 昇

51
2016.3
ダブルコンジェニックSHRSP/Izmを用いた 脳卒中感受性遺伝子の探索

大原 浩貴
並河 徹

50
2015.12
SHRSPの糖代謝とアンジオテンシン変換酵素阻害 大谷 りら加藤 久典
村上 哲男
49
2015.5
非アルコール性脂肪性肝疾患モデル(SHRSP5 / Dmcr) を用いた肝腫瘍発症モデル作成 飛田 博史
佐藤 秀一
48
2014.12
骨粗鬆症と高血圧症の複合モデルとしてのSHR

福田  俊

47
2014.9
SHRSP5/Dmcrの機械的刺激に対する皮膚痛覚閾値

小崎 康子

46
2014.6
SHRSP5/Dmcrの高脂肪・高コレステロール飼料による 肝線維化進展時の胆汁酸動態の変化

内藤 久雄
那須 民江

45
2014.3
放射線が循環器疾患の発症リスクを上げているか
―モデル動物としてのSHRSPの適切性―

高橋 規郎
丹羽 保晴

44
2013.12
慢性心不全モデル動物としてのSHR, Cg-Lerpcp/NDmcr-cp

市原佐保子
北森 一哉

43
2013.6
SHR/Izmに対する低酸素ストレス負荷時の自律神経機能解析 杉村 光隆
42
2013.2

腎障害モデルラットとしてのSHR.Cg-Leprcp/NDmcr-cpの有用性

片倉 賢紀
橋本 道男

41
2012.9
漢方薬のメタボリックシンドロームの予防・治療効果の研究における SHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrモデル動物の有用性 高 明
吉富 久恵
40
2012.4
管性認知症モデル動物としてのSHRSP/Izm 上野 正樹
39
2012.2
SHR/Izmを用いた脳梗塞モデルの開発 八尾 博史
38
2011.12

メタボリックシンドロームモデルラット
SHR.Cg-Leprcp/NDmcrにおけるコレステロール制御機構

道原 明宏
大島 辰也
山内  茜

37
2011.9
SHRSP5/Dmcrの非アルコール性脂肪性疾患モデルとしての可能性

北森 一哉
那須 民江

36
2011.2
SHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrラットの動脈脂肪沈着易発性

国政 和宏
森 真理

35
2010.10
SHRと創薬研究 井村 良視
34
2010.6
SHRの多動性と高血圧 河村 博
富樫 廣子
33
2010.2
疾患モデル動物における加齢に伴う諸変化 土倉 覚
32
2009.10
メタボリックシンドロームモデルSHR.Cg-Leprcp/NDmcrラットにおける腎障害 安井菜穂美
31
2009.6
新規メタボリックシンドロームモデルラットとしてのSHRSP.Z-Leprfa/IzmDmcrラット

上野 高浩
福田 昇

30
2009.2
脳卒中易発症高血圧自然発症ラット(storoke-prone spontaneously hypertensive rat:SHRSP)を用いた中枢性循環調節に関する研究 廣岡 良隆
29
2008.10
細胞外基質代謝と高血圧 安田  修
楽木 宏実
28
2008.5
実験動物の生理的反応に対するケージ内環境の影響 川上 浩平
27
2008.2
胎生期低栄養マウス 伊東 宏晃
26
2007.8
妊娠高血圧マウス 深水 昭吉
25
2007.5
発生工学を用いた糖尿病の分子機構の解明 寺内 康夫
24
2007.3
食塩感受性高血圧への新知見 中川 清
23
2006.10
高血圧自然発症ラットにおける骨髄由来血管内皮前駆細胞の老化 羽野 卓三
22
2006.5
メタボリックシンドロームとOLETFラット 河野 一弥
21
2006.3
ラットフェノームプロジェクト:NBRP-Ratに寄託されたラット系統の体系的特性評価 真下 知士
20
2005.12
SHRおよびSHRSPにおける高血圧関連疾患の量的形質遺伝子座同定 加藤 規弘
19
2005.6
新生仔SHR/Izmの培養心筋細胞収縮の記録法と薬剤による修飾についての研究 堤 健
18
2005.2
脳卒中ラット(SHRSP/Izm)を用いた神経細胞障害の予防に関する研究 山形 一雄
17
2004.11
SHRの血管平滑筋でのアンジオテンシンII産生とインスリン抵抗性 福田 昇
16
2004.7
SHR/Izmを用いた食品成分の血圧低下作用の研究 早川 和仁
15
2004.3
食塩過剰摂取による血管弛緩機能障害-SHRを用いて- 籠田 智美
14
2003.11
注意欠陥/多動性障害症候モデルとしてのSHRSP/Ezo 富樫 広子
13
2003.9
SHRSPを用いた血液−脳関門の機能障害に関する研究 伊藤 浩行
12
2003.3
脳卒中易発症高血圧自然発症ラット(SHRSP/Izm)の脳循環代謝と予防栄養学研究SHRSP/Izm脳血管における脳血栓のできやすさ
SHRSP/Izm脳循環を改善する栄養SHRSP/Izm研究の有用性
野口 孝則
11
2003.2
SHR、SHRSPにおける高血圧遺伝子探索と亜系の重要性
1)QTL解析 2)コンジェニック系統
3)遺伝的バックグラウンド、亜系の重要性
4)National Bioresource Project
並河 徹
10
2002.7
新しい生活習慣病関連モデルマウスの開発
レプチン過剰発現トランスジェニックスマウスMetabolic Syndrome(Syndrome X)のモデルマウスの開発
SHRSPの低カルシウム血症、カルシウム腸管吸収率の加齢変化
中尾 一和
福田 俊
9
2001.7
高血圧、脳卒中、肥満のラットモデルは生活習慣病予防研究の有力な手段
SHR/NDmc-cpラットについて
家森 幸男
池田 克巳
8
2001.3
高血圧モデル動物の各系統と特徴
SP用飼料 飼料成分内容
生産管理部
土倉 覚
7
2000.5
高血圧モデル動物の各系統と特徴
3系統の血圧・体重測定値 血清生化学値(♀)
関口 富士男
6
2000.1
高血圧モデル動物の各系統と特徴
SHRの起源と亜系間の関係
SHR亜系間における遺伝的多様性:
Cd36(Fat)遺伝子座における検討
後藤田 貴也
5
1999.5
高血圧モデル動物の各系統と特徴
3系統の血圧・体重測定値 血清生化学値(♂)
関口富士男
4
1998.7
高血圧モデル動物の各系統と特徴
SHRSP由来培養神経細胞を用いたアポトーシスの解明
 確立とその特徴
田上 幹樹
3
1997.2
高血圧モデル動物の各系統と特徴
高脂血症SHRSP/Izmを用いた実践的心筋梗塞
SHR等疾患モデル共同利用のお願い
池田 克巳
京極 方久
2
1996.7
高血圧モデル動物の各系統と特徴
骨粗鬆症
SHR等疾患モデル動物を希望する方々に
 申込み方法(チャート)
福田 俊
土倉 覚
1
1995.
高血圧モデル動物の各系統と特徴
系統の分離  疾患モデル通信
家森 幸男

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